投資物件:身の程を知る

収益物件は主要駅から徒歩10分

1Rと1LDKの5室の小さなマンションです
鉄骨造で築30年

そろそろ修繕費用がかさんでくる頃

そこで試算をします。
問題はどの位の利率で借入ができるか
何パターンも作っていってもう数字だけでへとへと(笑)

古い友人から収益表をもっていってプレゼンし、借入できない時は融資をお願いする約束まで取り付けました。
この場合は司法書士などを介して金銭消費貸借契約を結ぶというお約束です。

友人だからこそ、誠実に向き合いたい(じゃあ金借りるなってのは無しで(笑))

きちんと金利も取り決めて、なんなら抵当権もつけましょうかね。登記費用が上がるなあなんて思いながらの日々でした

こういう話が持ち上がると、本業副業フル回転でやってても、隙間時間でまた頭が動くのが面白いところ

でも銀行回ってみたけれど、私の年収で事務のおばちゃんはそんなに借りられないのだと身に染みて悟りました。

お金持ってる人には貸すのよね
お金がある所にお金がやってくるって本当だったんだ~

まだまだ続くよ

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